妊娠中に気付きたかった!無料でもらえる「ゼクシィbaby」

妊娠中の時は、不安なことが色々あります。

わたしもブログの記事やSNSで情報収集したり、書籍や雑誌を大量に読んでみたりしました。

妊娠出産を終え、いま子どもが2歳になっていますが、過度な情報収集はしないほうが良かったな。
と強く思います。

カジュアルで読みやすい雑誌1種類くらいがちょうどいいよな。
と思っていたら、無料でもらえる「ゼクシィbaby」というものがあったのでシェアしようと思います。

目次

過度な情報収集は良くないと思った理由

私が行った妊娠中の主な情報収集は

  • 各種SNS
  • 書籍
  • 雑誌

の3種類です。

SNSはTwitterとインスタがメインですが、これはまず情報の発信が一般の方なので正確だとは限りません。

でも、SNSはいつも見ているのでついつい見てしまうんですよね・・・

実際に子どもが産まれて、2歳になって分かったのですが、本当に色々な面で個人差が大きいです。

あの子はこんなこともできるとか、その子はこういうものを食べているとか
気にしなくていいんです。

SNSを見ていて不安になったことも多かったので、別のことに時間を使えば良かったな。
と今になって思います。

書籍ですが、これはSNSよりは情報が信用できることが多いです。
離乳食の本や産まれたあとの発育のしかたなどの本を読みましたが、
子どもが産まれる前に読んでも忘れますから、産まれたあと必要な時に調べれば十分だと思いました。

雑誌ですが、これは情報収集というよりも息抜きの気持ちで読んでいました。

イラストや写真が多いので!

情報も先輩ママからのお話ー。というくらいの距離感でちょうどいいです。

SNSより刺激が少ない。笑

ここで秘密を暴露します。笑

妊婦向けの雑誌には、

ストレスをためないようにしましょう。

これしかほぼ書いてないですよ。笑

私が信じようと思った唯一の情報源

てちこ

情報が多すぎるよ!!何を信じればいいんだい!!

と思ったわたしが、唯一信じようと思ったこと。

それは厚生労働省の公式の発表です。

国のいうことはさすがに膨大なデータに基づいた真実でしょう。(違うとしても、これを信じなきゃ何も信じられない)

今はコロナウィルスについての妊婦向けの情報や

妊娠中の食事についてなど(大きい魚は避けましょうとか)

必要なことを情報発信してくれています。

私は今も年齢別の死因などの発表されているものを見て、危険なことを避けるようにしています。

ゼクシィbabyのこと

とはいえ厚生労働省の発表だけみて、他の情報収集はしないなんて不安すぎますよね。笑

なので私は先輩ママの意見や必要な知恵などが、楽しく見られる雑誌を1種類だけ読むことをオススメします。

ゼクシィbabyは無料登録すれば(無料というところがポイント。笑)
妊娠2~8か月(一度ももらってない人は9か月の人も)の人は2か月ごとに雑誌がもらえます。
早く登録した方がたくさんもらえるということですね。

また産まれてからも「赤ちゃんが産まれたら読む本」がもらえます。もちろん無料。

色々読んだ人の感想も見たのですが厚さ1cm以上(フルカラー)で、内容も詳しく豊富なイラストと画像で読みやすいという口コミで、なんで自分の時に気付かなったんや・・・

と大後悔しました。笑 妊婦の方でもしこの記事を読んでくださっていたら私と同じ後悔をしないでください。笑

妊娠・出産・育児の情報サイト | ゼクシィBaby

まとめ

この記事が少しでも妊婦の方のためになれば嬉しいです。

情報が多すぎて、不安になってしまうことも多いですよね。

ストレスを感じないように穏やかに過ごして、温かい家庭で赤ちゃんを迎えてあげることが、どんな育児ノウハウやベビーグッズより大切でしょう。

試供品なんかもついてくるそうなので、無料の育児雑誌と試供品だけもらって、妊婦ライフ楽しみましょう!!笑

妊娠・出産・育児の情報サイト | ゼクシィBaby

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